インプラントは失った歯の機能も外見も取り戻せる治療法です

第三の歯 インプラント インプラントは、失った歯の機能と外観を取り戻すことのできる最新の治療方法です。
入れ歯ブリッジに比べて非常に自然で、自分の歯と同様に噛んだり笑ったりすることが出来るため、乳歯、永久歯に続く第3の歯と言われています。

ある日、数日前にインプラントをセットした患者さんから電話がありました。
「先生、ありがとう御座います。今、たくわんを食べているんです、 今まで食べられなかったものが、食べられるなんて、嬉しくて電話してしまいました。」
私はとても嬉しくなりました。このような声は、インプラントの素晴らしさを 如実に語っているのではないでしょうか。 インプラントについて、に続く

インプラントはどういう治療をするのでしょうか

インプラント図解治療方法は、顎の骨に純チタン製のインプラント(人工の歯根)を埋め込み、その上にセラミックス、ハイブリッド又は金属で作った人工の歯を固定します。インプラントは3〜6ヶ月かけて顎の骨と一体化し、本来持っているご自分の歯と同じように機能します。
持病などで心配な方は、医師にご相談ください。インプラントの適用


当医院は1991年からブローネマルク・インプラント・システムを導入し、多くの患者様に喜んで頂いております。
インプラントは世界で40数種類の方式が存在しますが、ブローネマルク博士が開発されたシステムは最も優れた臨床成績と、豊富な実験データを背景に、世界で最も信頼され多く使われています。
骨結合型のインプラントを世界で初めて臨床に応用されたP.I.ブローネマルク教授ですが、博士に折に触れお会いしご教授をうけたことは、当院の臨床において大きな力となっています。当院ではその他にも、アメリカのインプラント研究グループのドクターなど、多くのインプラント先進国の専門医から最新の情報を学んでいます。
インプラント治療の流れと種類

ページTOPへ
銀座の歯医者さん稲川歯科医院 総合サイト  リンク集 個人情報の取り扱いについて Copyrighted by Inagawa Dental Clinic